運命のプログラム①

今日の医療従事者向けセミナーにて。
すごくはっきりしたこと。
既存の教育の中に私の習いたい医学はないという事実。
あのコロナ禍の渦中
理学療法の学校の面接へ
アレを打たないと実習は受けさせないと
言われ入学を諦めた。
何かを身につけて
誰かを助けれるようになりたかったのに。

私はいつもどこにも属させてもらえない。
私はいつも迷子だ。
私の道はどこにあるんだ。

でも、違うんだ。
これまで上手く進まなかったことは
全部私にとってはよかったことだったんだ。
私の習いたい事、私の希望する道は、
ちゃんと私の目の前にいる。

代わりに行くことにしたお菓子の学校は
私にとっては贅沢な遊びだった。
ご褒美だった。
もう、こんなにどこも
私を使ってくれないのなら、遊んでしまえ!
めちゃくちゃ真剣に遊び倒してやる!
そう思ってお菓子の学校に入り
砂場の子どものように作りまくった。

バラバラだったパズルが
少しずつハマり始めて
私の天国がだんだん
私にも見える形になってきた。
私、何にもしてないようにみえて
黄金の星をコレクションしてきたのね。
ありがとう神様達
ちゃんと星を磨きます🌟

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